2025年08月

2025年08月31日

浮かぶ戦時の暮らし、瀬田国民学校の学級日誌展示│滋賀県 

太平洋戦争中に、大津市の瀬田国民学校の5年生の少女たちが描いた学級日誌が、大津市歴史博物館=大津市御陵町=で展示されている。劣化した紙の修理などの作業を終え、日付順に並んだ全188日分の日誌が、戦時中の暮らしと少女たちの心を鮮やかに伝えている。31日まで。


https://www.asahi.com/articles/AST8R4475T8RPLZB001M.html
  1. 瀬田国民学校(滋賀県大津市大江4丁目2-1)
  2. スマイルホテル大津瀬田(滋賀県大津市大萱1-13-11)
  3. アパホテル〈びわ湖 瀬田駅前〉(滋賀県大津市大萱1-16-1)
  4. guesthouseKinari │ゲストハウス喜成 ^(滋賀県大津市大江2-30-10 guesthouseKinari)
  5. 新近江別館(滋賀県大津市松原町18-10)
(※)目的地は赤色、インターネットのできる宿は緑色、それ以外の宿は青色で示しています.


pahoo at 14:00|PermalinkComments(0) 滋賀県 

京都・地蔵盆の歴史をたどる本、文庫に│京都府 

京都の夏の風物詩となっている「地蔵盆」。その歴史を探った本「京都地蔵盆の歴史」が、刊行から8年を経て文庫化された。筆者の村上紀夫・奈良大教授により、単行本刊行後のコロナ禍の影響に関する章などが増補された。地蔵盆は京都市内の各所にある「お地蔵さま」をまつった地蔵堂で、8月24日前後に子どもたちの行事として続けられてきた祭りだ。


https://www.asahi.com/articles/AST8P0P84T8PPOMB009M.html
  1. 三条大橋(京都府京都市中京区大橋町三条大橋)
(※)目的地は赤色、インターネットのできる宿は緑色、それ以外の宿は青色で示しています.


pahoo at 12:10|PermalinkComments(0) 京都府 

2025年08月30日

航空会社員も外国人も踊りの輪に│千葉県 

成田山新勝寺門前の駐車場で23日、「成田山みたま祭り盆踊り大会」が始まった。成田らしく、空港従業員や観光客ら外国人も参加するのが特徴だ。24日まで。市観光協会によると、1933年から続く成田の晩夏の風物詩。踊る前に、新勝寺の僧侶による戦没者慰霊や先祖供養などの法要が行われた。23日は日本航空、24日は全日本空輸が協力し、参道の住民とともに、外国人観光客や子どもに踊りを教える。


https://www.asahi.com/articles/AST8R451WT8RUDCB00QM.html
  1. 成田山新勝寺(千葉県成田市成田1)
  2. 成田山門前 旅館 若松本店(千葉県成田市本町355)
  3. 和空 成田山門前(千葉県成田市仲町379-1)
  4. 桐之家旅館(千葉県成田市田町58)
  5. 成田HOTEL隠れ家  ^(千葉県成田市幸町982-1 NARITA HOTEL KAKUREGA)
(※)目的地は赤色、インターネットのできる宿は緑色、それ以外の宿は青色で示しています.


pahoo at 15:37|PermalinkComments(0) 千葉県 

ヨドバシカメラビルに「JINSヨドバシ吉祥寺店」│東京都 

吉祥寺駅北口徒歩3分の場所にある「ヨドバシ吉祥寺ビル」7階に8月29日、「JINSヨドバシ吉祥寺店」がオープンする。都内では71店舗目、吉祥寺エリアでは、吉祥寺ダイヤ街店、キラリナ京王吉祥寺店に続く3店舗目の出店となる。経営はジンズ。店舗面積は約42坪で、ジーンズショップ「ライトオン」が2025年2月末まで営業していた区画。内装はヒノキの木材を使い、「温かみのある落ち着いた空間を演出した」という。営業時間は10時~21時。最大37%引きで眼鏡一式を4400円から販売するオープニングセールは9月15日まで。


https://kichijoji.keizai.biz/headline/3449/
  1. ヨドバシ吉祥寺ビル(東京都武蔵野市吉祥寺本町1-19-1)
  2. The Micro Museum Hostel Shibuya Kichijoji(東京都武蔵野市吉祥寺南町2-2-4 吉祥寺南町ビル2F)
  3. 吉祥寺エクセルホテル東急(東京都武蔵野市吉祥寺本町2-4-14)
  4. 吉祥寺東急REIホテル(東京都武蔵野市吉祥寺南町1-6-3)
  5. 夢の舎 YUMENOYA/民泊(東京都武蔵野市吉祥寺南町1-23-3 第一ミツミコーポ)
(※)目的地は赤色、インターネットのできる宿は緑色、それ以外の宿は青色で示しています.


pahoo at 13:14|PermalinkComments(0) 東京都 

2025年08月29日

夏の風物詩「ヤットーサー」響く│埼玉県 

「日本三大阿波踊り」のひとつとされる「第39回南越谷阿波踊り」が23日、埼玉県越谷市のJR南越谷、東武新越谷の両駅周辺で始まった。24日まで。地元住宅メーカー「ポラスグループ」創業者の故中内俊三氏が、東京のベッドタウンとして開発された南越谷地区に「住民が一体感を持てる祭りを」と、1985年に出身地・徳島の阿波踊りを企画したのが始まり。夏の風物詩として定着し、今年は県内外から71団体、延べ約6千人の踊り手の参加と、約70万人の見物が見込まれている。メインの「流し踊り」は、目抜き通りの4カ所で午後5時過ぎにスタート。「ヤットサー」「ヤットヤット」の声が響くなか、優雅な足運びの女踊りや力感あふれる男踊り、かわいらしい子ども踊りが披露され、沿道の客席から拍手が送られた。


https://www.asahi.com/articles/AST8R3W3MT8RUTNB001M.html
  1. 新越谷駅(埼玉県越谷市南越谷1丁目11-4)
  2. ホテル サンオーク(埼玉県越谷市南越谷1-22-1)
  3. ホテルHu【大人専用18禁・ハピホテ提携】(埼玉県越谷市七左町6-74-1)
  4. ビジネスホテル雷鳥(埼玉県越谷市弥生町3-36)
  5. ホテルサンクローバー越谷駅前(埼玉県越谷市赤山本町3-5)
(※)目的地は赤色、インターネットのできる宿は緑色、それ以外の宿は青色で示しています.


pahoo at 12:19|PermalinkComments(0) 埼玉県