130人超がお堀で泥まみれ 島原城でレンコン掘り吉祥寺でフレッシュマルシェ 白馬村の新鮮フルーツを販売

2016年10月12日

「春一番」の壁画 除幕│長崎県 

漁師遭難の史実から気象用語「春一番」の語源の地とされる壱岐市郷ノ浦町元居地区で9日、これをテーマに高校生がデザインし、障害者がタイルに仕上げた壁画が除幕された。春一番は1859年春、地元の53人が出漁中に突風に見舞われ遭難したのが由来。県の郷ノ浦港護岸工事を機に、同地区公民館が犠牲者の供養と地域活性化を兼ねて設置した。


http://www.nagasaki-np.co.jp/news/kennaitopix/2016/10/11091403049247.shtml
  1. 壱岐市郷ノ浦町元居地区(長崎県壱岐市郷ノ浦町渡良南触)
  2. ビューホテル壱岐 <壱岐島>(長崎県壱岐市郷ノ浦町郷ノ浦401)
(※)目的地は赤色、インターネットのできる宿は緑色、それ以外の宿は青色で示しています.


pahoo at 17:13│Comments(0) 長崎県 

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