2019年01月26日
金色の目ににらまれると…災い「去る」厄よけの猿面│三重県
23日は今年最初の庚申の日。猿田彦神社では初庚申大祭があり、厄よけの猿面を求める大勢の参拝客が、夜明け前から列をつくった。猿面は、博多人形の職人の手作りで、金色の目ににらまれると災難が「去る」として、玄関に掛ける。猿が木から落ちないことから合格祈願にも用いられている。おにぎりくらいの大きさで1個1000円。

https://digital.asahi.com/articles/ASM1R2CLCM1RTIPE002.html
- 猿田彦神社(三重県伊勢市宇治浦田2-1-10)
- 内宮さんの小さな隠れ宿 宿屋五十鈴(三重県伊勢市宇治浦田1-4-10)
- いにしえの宿 伊久(三重県伊勢市宇治館町岩井田山679-2)
- 伊勢ゲストハウス そら(三重県伊勢市尾上町2-1)
- ウィークリーマンション 伊勢(三重県伊勢市吹上1-7-7 きりん第6ビル4F)
pahoo at 19:09│Comments(0)│
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