ミモザと河津桜、競演│国重文の門司港駅、大正期の姿に復元ライトアップも

2019年03月10日

津波の記憶、語り継ごう釜石で伝承施設が完成│岩手県 

東日本大震災で大きな被害を受けた岩手県釜石市鵜住居町に、津波被害の記録を後世に伝える施設「いのちをつなぐ未来館」が完成し、23日から公開される。すぐ隣には160人以上が犠牲になった鵜住居地区防災センター跡地に追悼公園「釜石祈りのパーク」があり、市は一帯を震災伝承や防災学習の拠点と位置づける。


https://digital.asahi.com/articles/ASM365CVHM36UJUB00Q.html
  1. いのちをつなぐ未来館(岩手県釜石市鵜住居町)
  2. アイルーム釜石鵜住居(岩手県釜石市鵜住居町第3地割9-15)
  3. 浜べの料理宿 宝来館(岩手県釜石市鵜住居町20-93-18)
(※)目的地は赤色、インターネットのできる宿は緑色、それ以外の宿は青色で示しています.


pahoo at 09:21│Comments(0)│ │岩手県 

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