2021年01月18日
進化する「吉祥寺かるた」:コロナ禍での街の変化も反映│東京都
東京都内で人気の街・吉祥寺。個性豊かなその魅力を46札に詰め込んだ「吉祥寺かるた」の「第2版」が発売された。登場から1年、単なる増刷ではなく、街の変化を反映した進化版という位置づけだ。初版ができたのは2019年末。ツイッターなどで読み札のアイデアを募り、吉祥寺ならではの“あるある”なネタを表現した。たとえばこんなふうだ。「い―いせやのお兄さん息できてるの?」「ち―中央特快とまってよ~」「ま―まゆげスワンが1羽だけ」第2版」は昨年12月に発売され、税込み2千円。ゆの札セットは、付録付きで300円。今月末まで、地元の本屋「ブックスルーエ」で人気札のパネルや制作過程を伝える展示会を開催している。

https://digital.asahi.com/articles/ASP1J6X9PP16UTIL03X.html
- BOOKSルーエ(東京都武蔵野市吉祥寺本町1丁目14?3)
- 吉祥寺第一ホテル(東京都武蔵野市吉祥寺本町2-4-14)
- The Micro Museum Hostel Shibuya Kichijoji(東京都武蔵野市吉祥寺南町2-2-4 吉祥寺南町ビル2F)
- 吉祥寺東急REIホテル(東京都武蔵野市吉祥寺南町1-6-3)
- 三鷹シティホテル(東京都三鷹市下連雀3-21-5)
pahoo at 12:09│Comments(0)│
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