生ビールを家までお届けたま神社、宮司はどのネコに?

2022年02月21日

ジャンボ苺大福、口の中で溶けるよう│高知県 

白い雪に花を包んだような苺大福の販売が高知県四万十市の道の駅「よって西土佐」で始まった。道の駅に併設されたケーキ屋「ストローベイル SANKANYA」が4年前からこの季節限定で作っている。地元産の3Lサイズのイチゴを粒あんで巻き、白いもち粉を丸めて包む。重さもおいしさも「ジャンボ」で、高さ約4センチ、重さ約120グラム。ジューシーなイチゴとあんの甘さが口の中で溶けるように広がる。大きなイチゴが入手できない日は作らないという。1日5個限定だが、「苺大福は女性ファンが多い。土日や連休は10個限定で販売することも時々あります」。1個税込み300円。3月いっぱい販売予定だ。


https://digital.asahi.com/articles/ASQ2C648GQ2BPTLC020.html
  1. 道の駅よって西土佐(高知県四万十市西土佐江川崎2410-3)
(※)目的地は赤色、インターネットのできる宿は緑色、それ以外の宿は青色で示しています.


pahoo at 12:02│Comments(0) 高知県 

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