2022年07月23日
三鷹の「星と森と絵本の家」が13周年│東京都
三鷹市国立天文台内の「三鷹市星と森と絵本の家」が7月7日、13周年を迎えた。運営は三鷹市。同天文台協力の下、国連が国際年の一つ「世界天文年」として定めた2009年にオープンした展示施設。天文台の森の中にある大正時代の建物を保存活用し、広い庭と合わせて絵本の展示や絵本を楽しむ場を提供するとともに、自然や科学への関心につながる活動を行っている。館長の西村路香さんは「ゆったりと絵本を楽しんだり、たくさんの人や自然と触れ合ったりすることで、子どもたちが生き生きと豊かに成長する。同施設でのそうした特別な時間をこれからも大切にしていきたい」と話す。7月31日には模擬店やおはなし会、ジャズコンサートなどを盛り込んだ「伝統的七夕まつり」も予定する。開館時間は10時~12時、13時~17時。火曜休館。

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pahoo at 12:00│Comments(0)│
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