鋳造一筋45年、現代の名工として評価された技術と姿勢廃校の校庭は黄金色に

2023年12月14日

真冬の美、400年の歴史で保全の取り組み│石川県 

石川県の奥能登を代表する観光スポットは真冬でも見どころがある。日本海に臨む輪島市の白米千枚田。壮観な風景が守られてきた背景には、さまざまな人たちとの縁があった。「きれいだねえ」。12月上旬の午後6時、海鳴りに交じって歓声が響いた。約4ヘクタールの斜面にある計1004枚の棚田を明かりで照らすイベント「あぜのきらめき」だ。日没と同時に始まり、春の桜のピンク、夏の緑のグリーン、秋の稲穂のゴールド、冬の海のブルーの4色が15分ずつ。巨大な生き物の毛細血管のような姿が点滅しながら暗闇に浮かぶ。


https://digital.asahi.com/articles/ASRD96TCYRD8PISC001.html
  1. 白米千枚田(石川県輪島市白米町)
(※)目的地は赤色、インターネットのできる宿は緑色、それ以外の宿は青色で示しています.


pahoo at 16:50│Comments(0) 石川県 

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鋳造一筋45年、現代の名工として評価された技術と姿勢廃校の校庭は黄金色に