赤く色づいたアッケシソウ、湿地に広がる「サンゴ草」の絨毯│永平寺の貫首交代、就任の晋山式で神輿

2026年09月17日

災害負けない、黄金色の稲穂…石川県輪島市の「白米千枚田」で稲刈り始まる│石川県 

2024年の能登半島地震と奥能登豪雨で被害を受けた石川県輪島市の国名勝「白米しろよね千枚田」で12日、稲刈りが始まった。県内外から訪れたオーナー会員やその家族ら約300人が、黄金色の稲穂を1束ずつ刈り取り汗を流した。棚田は亀裂が入るなどの被害が出て、管理する白米千枚田愛耕会のメンバーらが修復作業を進めていた。今年の作付けは1004枚の棚田のうち、昨年の2倍近い480枚で行われた。


https://www.yomiuri.co.jp/national/20260912-GYT1T00102/
  1. 白米千枚田(石川県輪島市白米町)
(※)目的地は赤色、インターネットのできる宿は緑色、それ以外の宿は青色で示しています.


pahoo at 15:06│Comments(0)│ │石川県 

コメントする

名前
 
  絵文字
 
 
赤く色づいたアッケシソウ、湿地に広がる「サンゴ草」の絨毯│永平寺の貫首交代、就任の晋山式で神輿