東京都

2024年02月20日

漫画家の力を結集し、洋館を再生│東京都 

取り壊しの危機にあった明治期の洋館を、漫画や喫茶が楽しめる場として再生させた「旧尾崎テオドラ邸」が3月1日にオープンする。保存とリニューアルは、日本を代表する漫画家らが中心となり実現した。保存の発起人は「天才柳沢教授の生活」などの作品がある漫画家の山下和美さん。5年前、「かわいくて品のあるたたずまいが好きだった」という建物が解体の危機と知った。同法人を設立し、クラウドファンディングや漫画家仲間の援助で必要な費用を集め、オープンにこぎ着けた。ギャラリーでは、3月1日~12日に漫画家ら38人の原画などが展示される。


https://www.asahi.com/articles/ASS2J63DHS2HOXIE03D.html
  1. 旧尾崎テオドラ邸(東京都世田谷区豪徳寺2丁目30-16)
  2. サウスホテル東京(東京都世田谷区宮坂2-12-4)
  3. KYODO HOUSE(東京都世田谷区経堂2-13-19 信長君の砦3F)
  4. やどかん(東京都世田谷区代田3-58-1)
  5. コンバーテル代田【Vacation STAY提供】(東京都世田谷区代田三-58-12号 コンバーテル代田)
(※)目的地は赤色、インターネットのできる宿は緑色、それ以外の宿は青色で示しています.


pahoo at 11:15|PermalinkComments(0)

2024年02月16日

4m超の壁をランで埋め尽くした「天空の花園」優雅に│東京都 

「世界らん展2024―花と緑の祭典―」が7日、東京ドームシティプリズムホールで開幕し、大勢の愛好家らでにぎわった。会場には、高さ4メートル超の壁をランで埋め尽くした優雅な「天空の花園」や、日本大賞審査部門の受賞作などが並ぶ。会期は14日まで。


https://www.yomiuri.co.jp/national/20240207-OYT1T50131/
  1. 東京ドームシティプリズムホール(東京都文京区後楽1丁目3-61)
(※)目的地は赤色、インターネットのできる宿は緑色、それ以外の宿は青色で示しています.


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2024年02月06日

写真館2代目は吉祥寺を撮り続けた│東京都 

写真館「らかんスタジオ」は、人気の街となった東京・吉祥寺の変わりゆく姿をカメラで切り取り、時代の変遷を示す貴重な記録を多く残してきた。昨年11月に92歳で亡くなった2代目社長、鈴木育男さんのライフワークだった。


https://digital.asahi.com/articles/ASS104R1VS1TOXIE03X.html
  1. らかんスタジオ(東京都武蔵野市吉祥寺本町1-4-11)
  2. ホテルシャリル吉祥寺【Vacation STAY提供】(東京都武蔵野市吉祥寺本町1-9-7 高橋ビル 3階、4階)
  3. The Micro Museum Hostel Shibuya Kichijoji(東京都武蔵野市吉祥寺南町2-2-4 吉祥寺南町ビル2F)
  4. 吉祥寺東急REIホテル(東京都武蔵野市吉祥寺南町1-6-3)
  5. 吉祥寺エクセルホテル東急(東京都武蔵野市吉祥寺本町2-4-14)
(※)目的地は赤色、インターネットのできる宿は緑色、それ以外の宿は青色で示しています.


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2024年01月21日

最後の作品は「もののけ姫」│東京都 

1月末での閉館が決まっている老舗映画館「吉祥寺プラザ」で19日、最後の上映作品となる「もののけ姫」と「君たちはどう生きるか」のジブリ2作品の上映が始まった。この日は、最後の上映作品を見ようと、多くの観客が駆けつけた。


https://digital.asahi.com/articles/ASS1M5VYMS1MUTIL01L.html
  1. 吉祥寺プラザ(東京都武蔵野市吉祥寺本町1-11-19)
  2. 吉祥寺エクセルホテル東急(東京都武蔵野市吉祥寺本町2-4-14)
  3. ホテルシャリル吉祥寺【Vacation STAY提供】(東京都武蔵野市吉祥寺本町1-9-7 高橋ビル 3階、4階)
  4. The Micro Museum Hostel Shibuya Kichijoji(東京都武蔵野市吉祥寺南町2-2-4 吉祥寺南町ビル2F)
  5. 吉祥寺東急REIホテル(東京都武蔵野市吉祥寺南町1-6-3)
(※)目的地は赤色、インターネットのできる宿は緑色、それ以外の宿は青色で示しています.


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2023年12月31日

「あんみつ発祥」の銀座若松、最終日も客足途絶えず│東京都 

東京・銀座の甘味処「銀座若松」が30日、130年の歴史に幕を下ろした。銀座若松は1894年、お汁粉屋として創業。1930年に客から「もっと甘いものが食べたい」と要望を受け、店の2代目がみつ豆に自家製のこしあんをのせ、あんみつが誕生したとされる。以降、「あんみつ発祥の店」として広まった。71年に商業ビル「銀座コアビル」がオープンし、敷地内にあった店もテナントとして、その中に入った。創業以来、場所を変えずに営業を続けてきたが、今回、ビルの再開発に伴い、閉店することとなった。


https://digital.asahi.com/articles/ASRDZ669VRDZUTIL009.html
  1. 銀座若松(東京都中央区銀座5丁目8-20)
(※)目的地は赤色、インターネットのできる宿は緑色、それ以外の宿は青色で示しています.


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