静岡県
2026年01月23日
節分祭へ「おにやらぼう」の出番です│静岡県
静岡浅間神社で16日、市無形民俗文化財「節分祭神事)」で用いられる「おにやらぼう」をつくる作業があった。梅とネコヤナギの若枝を麻で結わえたもので、節分祭では、戸板をたたいて、鬼を追いやる厄よけ行事に用いられる。

https://www.asahi.com/articles/ASV1K4CCTV1KUTPB00NM.html
- 静岡浅間神社(静岡県静岡市葵区宮ヶ崎町102-1)
- 静岡キャッスルホテル佐乃春(静岡県静岡市葵区両替町1-4-8)
- KOKO HOTEL 静岡(旧 ホテルウィング静岡)(静岡県静岡市葵区七間町11-1)
- ホテルオーク静岡(静岡県静岡市葵区人宿町2-2-5)
- ホテルセレステ静岡 鷹匠(静岡県静岡市葵区鷹匠2-4-5)
2025年10月07日
きかんしゃトーマス号に記念ロゴきらり│静岡県
大井川鉄道の蒸気機関車「きかんしゃトーマス号」の原作出版80周年を記念した式典が27日、新金谷駅であった。作品に登場するトップハム・ハット卿に扮した鳥塚亮社長が乗客を出迎えた。

https://www.asahi.com/articles/AST9W4D3DT9WUTPB006M.html
2025年09月26日
思い添え、心つなぐ本の交換会│静岡県
本を通した交流を進めようと、静岡県函南町立図書館が「本の交換会」を企画した。手放す本にメッセージを添えることで、参加者同士が思いをリレーする形を考案。図書館が本と人をつなぐ場になることを目指している。交換会は、町民に限らずだれでも参加できる。要らなくなった本を事前に図書館に渡すと、交換会で他の人が提供した本から自由に選んで受け取ることができる。提供者は、本への思いや受け取る人へのメッセージを図書館が用意したカードに記すことが条件だ。本を受け取る交換会は10月25~26日に同館で。提供された全ての本がメッセージとともに並べられる。25日は本を提供した人限定。26日は当日図書館で資料を借りた人も、引換券1枚を受け取って参加できる。

https://www.asahi.com/articles/AST9N4D48T9NUTPB015M.html
- 静岡県函南町立図書館(静岡県田方郡函南町上沢107-1)
- 伊豆畑毛温泉 大仙家(静岡県伊豆の国市奈古谷655)
2025年08月24日
静岡ゆかり柚木沙弥郎の展覧会始まる│静岡県
静岡で修行し、昨年101歳で亡くなった染色家・柚木沙弥郎の多彩な創作活動を振り返る展覧会「永遠のいま」が16日、静岡市美術館で始まった。染色や版画に加え、絵本の原画やガラス絵、人形などジャンルを越えた作品や資料約300点が展示されている。10月13日まで。

https://www.asahi.com/articles/AST8J44KRT8JUTPB001M.html
- 静岡市美術館(静岡県静岡市葵区紺屋町17-1)
- ホテルシティオ静岡(静岡県静岡市葵区伝馬町1-2)
- ビル泊(静岡県静岡市葵区紺屋町1-5)
- 中島屋グランドホテル(静岡県静岡市葵区紺屋町3-10)
- ガーデンホテル静岡(静岡県静岡市葵区紺屋町3-10)
2025年06月01日
家康ゆかりお茶壺道中、新茶を詰める儀式│静岡県
新茶を茶壺で熟成させて秋に駿府城で味わったとされる徳川家康の故事にならった「駿府本山お茶壺道中行列」の「茶詰めの儀」が31日、静岡市歴史博物館であった。茶壺の「口切り」まで半年にわたるイベントの始まりを告げる儀式だ。
- 静岡市歴史博物館(静岡県静岡市葵区追手町4-16)
- ビジネスホテル駿府(静岡県静岡市葵区鷹匠1-5-10)
- ビジネス旅館 しらぎく(静岡県静岡市葵区鷹匠1-9-4)
- ホテルシティオ静岡(静岡県静岡市葵区伝馬町1-2)
- ビル泊(静岡県静岡市葵区紺屋町1-5)