写楽通り

2026年06月01日

徳島市の「写楽通り」に浮世絵の藍染めのれん│徳島県 

徳島藩お抱えの能役者との説が有力な江戸時代の浮世絵師、東洲斎写楽の顕彰活動をしているNPO法人「写楽の会」が今春、新たな取り組みを始めた。徳島市中心部の通り沿いにある飲食店などと協力。写楽の浮世絵をモチーフに藍で染めたのれんやタペストリーを制作し、各店の入り口に飾っている。のれんなどが飾られているのは、JR徳島駅前から徳島城跡まで続く同市寺島本町東の東西約350メートルの通り。かつて徳島藩の役者屋敷があったこともあり、写楽の会が「写楽通り」と愛称を付けPRしている。


https://www.asahi.com/articles/ASV5P3VKQV5PPUTB001M.html
  1. 写楽通り(徳島県徳島市寺島本町東)
  2. 徳島ステーションホテル(徳島県徳島市寺島本町東3-4)
  3. アパホテル〈徳島駅前〉(徳島県徳島市一番町2-21)
  4. ダイワロイネットホテル徳島駅前(徳島県徳島市寺島本町東3丁目8番地)
  5. ホテル アストリア<徳島県>(徳島県徳島市一番町2-26-1)
(※)目的地は赤色、インターネットのできる宿は緑色、それ以外の宿は青色で示しています.


pahoo at 19:22|PermalinkComments(0)